改善者の声

清原さん(社会人)

発症後20年以上経過

リトレーニングを始めて1〜3年

リトレーニング開始後どれくらいで、初めて効果を感じた?

1〜2週間

今あなたがサポートを受けているサービスは?

動画サポート

動画サポートを受けて良かったところは?
  • 回数制限はあるが、動画の撮影・送信のタイミングは自由。
  • 回数制限はあるが、動画の撮影・送信のタイミングは自由。
  • 文章での説明が難しいときも、動画を見てもらえれば伝わることもあって助かる。
動画サポートを受けて変わったところは?

だいぶ変わりましたよ! リトレーニング種目を増やす or まだ増やさないなど、タイミングが絶妙。
リトレーニングによって筋力が復活し、少しずつですが書痙を発症する前の正常な状態に近づいているのがわかります。

今、局所性ジストニアで悩んでる方へ一言

書痙を発症して24年目です。
神経内科からはじまり、心療内科、精神科など数多くの診療科を受診し、色々な治療を試しました。
脳神経外科での定位脳手術(熱凝固術)も1度では効果はなく、2度受けました。
それでも、書痙を克服することはできませんでした。
それから13年後、西山先生を見つけ、先生のサポートのもと1年が過ぎました。
筋力低下があるので時間はかかりますが、確実に改善に向かっています。
西山先生が、今まで誰も解明できないでいた局所性ジストニアの謎を解いてくれました。
現在リトレーニング中の方々、一緒にがんばりましょう!
そして、西山先生に相談しようか迷っている方、ぜひコンタクト取ってみてください。
「相談してよかった」「もっと早く相談すればよかった」と思うはずです。


西山より

お褒めの言葉をありがとうございます。
筋力低下は、手術だけでは改善しきれない部分です。
その為、術後のリハビリやリトレーニングはとても重要だと実感しています。
局所性ジストニアの謎が少しずつ解明出来ているのは、清原さんの動画を含め毎月1500本以上の動画を分析する機会を与えてもらっているからだと思っています。
動画サポートだけで、書き続けなければいけない環境でも症状が出にくくなっているのは清原さんの努力の賜物です。 いつも真摯にトレーニングに取り組む清原さんなら目標も達成できると信じています。
一緒に頑張っていきましょう!