からだドックロゴマークに込められた意味

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ロゴマークにはたくさんの意味を込めてます

 

①バランス機能を改善していこう

一番目に入るのが、真ん中で片足立ちをしてバランスをとっている棒人間ではないでしょうか。

それが示すように、からだドックでは片足立ちのバランスを重要視しています。

これは、トップページに記載している「101歳まで歩きたい」というメッセージに込めた想いにもつながっていて、

100歳までではなく、もっと上を目指していきたいというあなたの気持ちを応援していきたい。

そんな気持ちを込めています。

まずは片足で立てるバランス機能をしっかりと維持・向上していきましょう。

②土台(FOUNDATION)作りをしていこう

何をするにしても、土台は大事。身体の土台はどこでしょう?

体幹?骨盤?股関節?足部?

からだドックでは、土台は常に変化していると考え、どのタイミングでどの土台が崩れているかを、

動作分析などの評価から導き出していきます。

タイミングと土台はとても大切なところなので、からだドックスタッフに聞いてみてください。

③早期発見と定期メンテナンス

早期発見(Early Detection)と定期メンテナンス(Maintenance)は、これからの時代に必要とされていく、

いや、既に必要とされていることです。

人間ドックも脳ドックもからだドックも全部早期発見を目的にしています。

車のメンテナンスはするのに、自分自身のメンテナンスを怠っている方が多いですね。

ジムに通っているけど、効果がいまいち・・・という方もからだドックで身体調整してたりします。

身体の使い方が間違ったまま運動しても効果が出にくいので、からだドックでしっかりとメンテナンスをして、

それから運動をするという習慣をつけていきたいです。

ここからは、隠れたメッセージ

④年に4回、3か月に1回、春夏秋冬で1回ずつのからだドックを

どこに数字が隠されているでしょう?

正解は、

棒人間!

片足立ちしているように見えますが、よく見ると、

頭が4で、両手がーで、立ってる足が1で上げてる足が2。

組み合わせると

4/12

4回/12か月という意味が込められています。

年に4回・・・

つまり、

春に1回、夏に1回、秋に1回、冬に1回の計4回。

身体の事を理解して、自分で調整できるようになった方は、年に4回のチェックで大丈夫です。

定期的にチェックする場所があるというのは心強いかなと思います。

⑤初期メンバーは3人からのスタート

からだドックは、3人のスタッフから始まったということもあり、

4/12=1/3

という3人で1つのものを創ったということの意味を込めてます。

 

 

そんなからだドックも、スタッフが7名に増え、これからどんどんとからだドックの習慣を、

世の中へ拡げていきたいと思っています。

以上、からだドックロゴマークに込められた熱い想いをお送りしました。